【2019年度】渋谷でおすすめのプログラミング教室

プログラミング教室

 

新学習指導要領の実施により、2020年度から小学校で、2021年には中学校でのプログラミング教育が必須化となります。

 

そうした背景もあり、子どもにプログラミングを習わせたいと考えている親も増えてきていて、子ども向けのプログラミング教室の需要が高まってきています

 

渋谷区の有名なITメガベンチャーを筆頭として、IT企業各社が次世代を担う人材を渋谷から輩出することを目的として、小中学校生向けのプログラミング教育事業取り組んでいるというニュースが、話題になったことも記憶に新しいのではないでしょうか

 

BunBu学院でプログラミングを学ぶ必要性やメリットをご紹介していきます

 

また、プログラミングを学びながら人としての礼儀も身に着けていきますので、良いことばかりです。

渋谷でプログラミング教室を探している方は、ぜひ参考にしてみてください。

プログラミングを学ぶ必要性は?

プログラミング教室

IT人材がかなり不足しているため

インターネットは、いまや生活やビジネスにとって必須のインフラとなっています。

ネット社会の発展にともなってアプリやAIなどのプログラムを組むIT人材が、かなり不足しています。

話題のAI技術も、プログラマーが、一からプログラムを組んでいるものです。

日本のみならず、世界中でプログラマーが不足しており、将来においても、不足が深刻化していくと予測されています。

プログラマーは、将来性がかなりある職業と言えますね。

職業としてプログラマーにならなくても、プログラミングを理解していることで、社会人になったときの仕事の幅は、間違いなく広がります。

ITリテラシーの高さがより良い職業選択の機会を作るのは、間違いないと言えます。

インターネット社会が、当然のインフラとして浸透していくことが予想される今日、将来に備えて、小学校の学習内容の改訂を行うのは、当然の流れなのかも知れません。

 

ICT化に向けた環境整備がされ、学習環境が整う

教育のICT(情報通信技術)化に向けて環境の整備に関する計画が策定され、下記の目標が設定されました。

 

・生徒1人にパソコン1台で学習できる環境

・教師1人にパソコン1台

・超高速インターネットおよび無線LANの100%整備

・ICT支援員を4校に1人を配置

など、様々なICT環境整備が進められていきます。かなり学習環境が変わりますね。

 

入試の教科として検討されているため

プログラミング教育の必須化を受けて2024年度の大学入学共通テストに「情報」を出題の教科に加える検討がされており、プログラミングを学ぶ必要性は高まってくることが予想されます。

芸は身を助ける、ですね。プログラミングは、欠かせないスキルとなるでしょう。

 

プログラミングを習得することで、実際どういう能力が身につくの!?

 

文部省が公表した「小学校プログラミング教育の手引」に記載されている小学校プログラミング教育のねらいは、「情報活用能力」を構成する資質・能力を育成することを目的としています。

資質・能力の詳細については、以下の3点となっています。

 

知識および技能

普段生活する中で、プログラミングによって作成されたコンピューターが使用されて役立っていることや、情報と技術で問題を発見し解決するためのプロセスがあることを認識する。

 

思考力、判断力、表現力等

具現化するためにはどうすればよいかを考え、問題が発生した場合はどのように解決するかを考える論理的思考を養える。

 

学びに向かう力、人間性等

知識と技能とプログラミング的思考を育成することができるプログラミング教育を通じて、社会貢献や豊かな人生の実現に活用しようとする力を身に付ける。

 

少し抽象的ではありますが、ITリテラシーの習得とスキルの向上とも言い換えられると思います。

スペシャリストの養成という意味合いではないですね。

ITに限らず、何でもそうですが、社会において、スキルを使う側の人間性の問題、モラルの問題が問われる場面が増えると思いますので、モラルという面も、しっかり学習してほしいですね。

 

子どもがプログラミングを習うなら、BunBu学院へ行こう!

プログラミング教育

 

プログラミング教室で、BunBu学院をおすすめする理由は、IT業界で活躍しているプログラマーから直接プログラミングを学べるほかに、様々なカリキュラムをお好きな組み合わせで受講することができるコースが充実しているからです。

 

何よりも大切な人間力と社会性教育という教育方針が、先にも紹介した政府が進めるプログラミング教育と合致していることもあります。

 

そうした人間力を育みながらスキルを身に着けられるコースを選択できるのが、BunBu学院の良いところです。

 

① 習い事コース(小学生)

プログラミングなどのカリキュラムのみを受講したい場合は、こちらの習い事コースになります。

※注意事項として、各教科には定員数に限りがあるため一定の定員数に達した際はアフタースクールコースを受講する方が優先されます。

また、教科によってはキャンセル待ちを受け付けている場合があります。

 

アフタースクールコース(小学生)

学校が終わり、放課後に子どもを14時~20時(最長22時まで延長可)まで預けて、プログラミングなどのカリキュラムを受講するコースです。

複数教科の組み合わせは自由で、週4~5日 4教科を選択することができます。

 

アフター幼稚園コース(年少~年長)

幼稚園終わりに、子どもを14時~20時まで預けて、幼稚園特別カリキュラムを受講するコースです。週3~5日で教科によってはカリキュラムの受講も可能です。

 

習い事コース(幼稚園・保育園)

こちらはカリキュラムのみ利用できるコースで、幼稚園でも受講することができるカリキュラムもあります。

※注意事項として、各教科には定員数に限りがあるため一定の定員数に達した際はアフタースクールコースを受講する方が優先されます。

また、教科によってはキャンセル待ちを受け付けている場合があります。

 

 

子どもに人間力とプログラミングを学ばせるなら、BunBu学院がおすすめです!

 

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